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芝生の手入れ!雨の日にできること4選😃✨

雨だからといって、芝生の手入れ諦めていませんか?

雨の日の手入れは、芝生の美しさを更に向上させますよ

さて
休日だし、芝生の手入れしなきゃ!

と、布団から飛び起きると

ザァ〜!

ほげぇ~!
雨😣💦

シュン!
手入れしたかったのにぃ😫

やっぱり
雨の日は布団が一番ですな…ウッシッシ~😁

と、また潜り込んじゃった方いるのでないですか

でも
ちょっと待ってください!

雨でも、芝生の手入れってできるんですよ

芝生は、雨でも泥んこにならないし
濡れ芝の上って、案外気持ちいいものですよ

家でゴロゴロしていないで
あなたも芝生の手入れしてみませんか

この記事では、雨の日にできる芝生の手入れ4選をご紹介いたします🤗✨

芝生の手入れ!雨の日の必需品

カッパ


これ無しじゃ、始まりませんね

おすすめは、伸縮性のある薄手のもの

デザインは様々なので
好みで選ぶといいですね

ゴム手袋


雨の日に軍手は使えませんよ

アッという間にビショビショになって
手がふやけちゃうから

雨の日には、ゴム手袋を使いましょう

最近は
手軽に使える、薄手の使い捨てタイプもありますよ

また
ウレタンコーティングされた、ソフト背抜き手袋もおすすめ

安価なので、まとめ買いしておくといいですね

いざという時に困りませんよ…ムフムフ😊

トレーナー


動きやすい保温のためのトレーナーを、1枚用意しましょう

なぜなら
カッパが濡れると、体が冷えてしまうから

うへ~!
ブルブル😵

体が冷えて寒くならないうちに、着込んでくださいね

トレーナーの代わりに、ヒートテックのアンダーウエアも動きやすくていいですね

タオル


残念ながら、カッパを着ても
顔に当たる雨滴を、防ぐことはできません

特に
メガネの方は、濡れると見えにくくなって辛いですよね

そこで
サッとメガネや顔を拭けるよう
身近にタオルを置いておきましょう

雨に濡れた芝生のよいところ

雨の日に、芝生に立ってみてください

濡れ芝の美しさに、思わずウットリ😍

あなたも、雨の日が好きになること間違いあリませんよ

緑が映える


一面緑の芝生に癒やされたい
と、芝生を張る方とても多いですよね

癒やされたい方は、雨の日こそ外へ出てみましょう

晴れの日より芝生の色艶が引き立ち、一段と美しく見えるんです…むふ~😍

雨音のない静けさ


芝生の上に立つと

あれっ?
と思うほど静かです

なぜなら
芝生が雨音を消してくれるから

芝生は、雨を優しく吸収してくれるんです

これが土だったら、バシャバシャ!

ほげぇ~!
やかましい😱

となりますが
雨音のない静けさに
あなたも、きっと癒やされますよ

ムフムフ!
芝生にして良かったぁ😄

雨の日にできる手入れ作業4選

1.掃き掃除


落ち葉やゴミは、雨に濡れているので
サッとひと掃き、という訳にはいきません

雨の日の掃き掃除は、ひと工夫が必要です

ハンディタイプの手ぼうきで、膝当てをつけたら
膝立ち掃き掃除

サッ!サッ!サッ!

ハンディタイプの手ぼうきは
ピンポイントで掃きやすく
膝立ちなので、腰も痛くなりにくいんです

ハンディタイプの手ぼうきなんてないよ!

という方は
長柄の手ぼうきを、短くカットするだけで
簡単にハンディタイプが作れますよ

ちなみに
芝生の上といっても
膝当てがないと、アッという間に痛くなります

膝当ては、100円ショップで購入できますので

持っていない方は
今すぐ100円ショップへGO~😉✨

2.雑草抜き


雨の日の雑草は
色艶がハッキリするので目立ちます

小さな雑草も見つけやすいんです

きれいに除草したいなら、雨の日がおすすめですね

ちなみに
雑草を根から抜き取るには、草抜きニッパーが便利ですよ

サクッ!

ピンポイントで抜けるので、一度使うと
もう手放せませんね…エヘヘ😅

草抜きニッパーを詳しく知りたい方はご覧ください↓

3.エアレーション


雨だからこそエアレーション!

なぜなら
水分を含んで、固い土にも刃が入りやすいから

土が固くてエアレーションに苦労している方は、雨の日がおすすめですよ

しかも
エアレーションは、汗をかくほど大変な作業ですが

うひょ~!
雨の日は、ヒンヤリして気持ちいい😍

おすすめのエアレーション方法は、スパイキング

土を抜き取るコアリングは、泥だらけになるのでおすすめできません

水分を含んだベタベタのコアは、処分も大変ですからね😅

エアレーションについて、詳しく知りたい方はご覧ください↓

 

おすすめのエアレーション道具はこちら↓

 

4.エッジング


雨の日は、不思議にエッジナイフの切れがいいですよ

どうやら
濡れて葉と葉がくっつき、束でカットできるからのようです

ザクザク!

うほ~!
気持ちいい😆

雨の日のエッジングおすすめですね

エッジングを詳しく知りたい方は、ご覧ください↓

 

芝生カッターをお探しの方はご覧ください↓

まとめ

いかがでしたでしょうか?

この記事では、雨の日にできる芝生の手入れ4選をご紹介しました

ポイントは
1.雨の日だからこそ、手入れしやすい作業がある
2.濡れた落ち葉やゴミは、長柄の手ぼうきは掃きづらい
3.濡れた雑草は、色艶がハッキリして見つけやすい
4.湿った床土は、エアレーションの刃が入りやすい
5.濡れた芝生は、エッジングのカットがしやすい

雨に濡れた芝生は、いつにも増して緑に輝き

その空間に包まれた瞬間、思わず笑みが溢れます

雨は冷たいですが、心はほっこり😄💕

芝生のグリーンアップもよく分かりますし
濡れ芝は、ツヤツヤしてとてもキレイです

写真撮影なら、雨の日がおすすめですね…ムフムフ😉✨

雨の日の手入れは、芝生に元気をもたらし
美しさも、1ランクアップしますよ😄

皆さん
ぜひ参考にしていただき、素敵な芝生を育ててください🤗✨

参考に
6~8月に行うべき手入れを詳しく解説した記事はこちら

 

 

 

使用している手入れ道具やおすすめをご紹介いたします

レインコート
伸縮性の高いストレッチ素材を使用した着心地抜群のメンズレインスーツ
耐水圧10,000mm防水
透湿8,000g/㎡/24H
野暮ったさのないスッキリしたシルエットですよ↓

 

ゴム手袋
やや厚手で、耐久性と耐油性に優れています
精密作業、油を使う作業、その他幅広く使用可能
ニトリルゴムを材料にしているので、耐薬品性、耐油性に優れています↓

 

ソフト背抜き手袋
通気が良く、ムレにくく、ソフトで長時間の作業も快適
ウーリーナイロン使用により、手袋からホコリの発生が少なく、クリーンな作業に適していますよ↓

 

ヒートテック アンダーウェア
遠赤加工+裏起毛!あったか素材で内側からサポートします
肌触りがよく、保温効果の高いレイズドファブリック使用↓

 

フェイスタオル
ふかふかのボリュームと、抜群の吸収性の良さで人気です
上質コーマ糸を使用し羽毛落ちの少ないホテルスタイルタオル↓

 

手ぼうき
サイズ 長さ約72cm
丈夫で長持ち、外回りに使えます
タイルやアスファルトまで簡単お掃除できますよ↓

 

手箕
取って付きで、使いやすさアップ
コンパクトタイプなので、片手で使えて塵取り代わりにも使用できますよ
落ち葉拾いの作業を負担軽減します↓

 

膝当て
サイズ (約)17×6×24cm
重量 (約)85g(1個あたり)
個装サイズ (約)20×35×11cm
個装重量 (約)130g
クッション材でひざをガードし、ひざの曲げ伸ばしが楽々
取り外しもワンタッチ、面テープ付ですよ↓

 

草抜きニッパー KP-2

芝生の雑草は、手では抜きにくいですよね
これがあれば、サクッと根から抜き取ることができますよ↓

 

ローンスパイクJr
サイズ 全長830mm×全巾355mm
スパイク部 長さ80mm×3本
刺すだけなので簡単にエアレーションできますよ
初心者ならこれで決まり↓

 

ターフカッター「芝切り一番」
ターフカッターは切れ味が命
取っ手も長く、持ちやすいので
一度使ったら、もう手放せませんよ↓

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