紅カナメモチ🌿をキレイに刈りこむ方法😃✨

むふ~!
いい天気😊
と言っても
朝だけで天気は
下り坂のようなので

今のうちに
お手入れをしちゃいましょ~😃✊

紅カナメモチをキレイに刈り込む方法

ホイでもって
今朝はここ
紅カナメモチ

真っ赤な新葉が伸びて
ほげえ~!
ボサボサ😣

つ~ことで
キレイに刈りこみましょ~😃✊

まずは準備から
ダイヤモンドシャープナーで
剪定バサミを
シュッ!シュッ!シュッ!
シャキ~ンと
刃が研げたら
天端の部分から
チョキン!チョキン!
続いて
側面を
チョキン!チョキン!
ふう~!
刈り取った葉っぱを
熊手で
サッ!サッ!サッ!
さらに
手ボウキで
サッ!サッ!サッ!
キレイに片付けたら
仕上がりチェック~😄

ビフォー
アフター
うほ~!
サッパリ😍

角度を変えて
ビフォー
アフター
ムフムフ!
高さが揃ってる😊💕

アップでもパチリ!
おまけで
遠目からパチリ!
植え込みがキレイになると
芝生が映えますね😉✨

刈りこみのポイント

紅カナメモチは
適当に刈ってはいけません

キレイに刈るには
まずは天端から
高さが均一になるよう
意識しながら刈り込みます

高さは
目的があれば別ですが
特になければ
目通りをお勧めします

高すぎず
かつ管理もしやすいです

そして
生垣としてもちょうどいい高さ😊

続いて側面をカット
キレイなラインを出すために
我が家では
芝生のカットラインを目印に
刈り込んでいますが

目印がない場合
水糸を地面に張ると
キレイに刈ることが出来ます

ひと通り刈り終わったら
最後に
仕上げのカット

全体を見ながら
飛び出ている葉を
一枚づつ刈り込みます
仕上げのポイントは
飛び出している葉は
葉柄いわゆる葉の根元から
そっくり切り取るのではなく
葉の途中からカットします
こうすることで
ボリューム感のある
キレイなラインが出せます

使いやすい熊手はどっち

我が家には
熊手が2本あります
一本は竹製で
小ぶりなタイプの熊手
一回り大きな熊手もありますが
芝生の上で細かな掃除をするには
このサイズがおすすめです

もう一本はスチール製
こちらの特徴は
爪が細いこと
そして爪の間隔を自由に調整できます

さて
どちらが使いやすいのでしょうか😮

実際に
両方使用して分かったことは
掃き掃除は
竹製の熊手が使いやすいということ

スチール製は爪が細いので
上手に掃くことができませんでした
その代わり
爪が細く強度があるので
芝生のサッチングに適しています

皆さん
高価なものではないので
両方揃えて使い分けるといいですね😃✨

今朝は
紅カナメモチに負けじと
眉毛エッジをライン出し
二枚目気取って
ニヤリと出勤です

今朝の芝生&お花
花鉢のサフィニア
うへ~!
爆発しとる😅

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